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子供の虫歯予防は親の責任だっちゅーの。実は歯磨き粉も不要だと思う件 [虫歯菌除去歯みがきこブリアン]

わがこも大きくなり、甘いものをよく食べるようになりました。


ですが、

ポリシーもあります。


それは飴やキャンディなど口の中に長時間残るものは食べさせない。


これです。


ほかは好きにしてもらっています。もちろんですが、お菓子の量の私がみて判断しています。


食べた後はお茶や水を飲むのが生活習慣です。



さて、子供の虫歯予防に甘いものを食べさせないのは絶対にできない!と書いているブログがありました。


だから甘いものも食べさせるのも仕方がないってさ。


それで虫歯を防ぐの難しいっていうことだったかな。


それは親の考え方それぞれですが、

困るの子供だと私は思ったんです。


いや完全に虫歯を予防の責任の所在は親の責任だからwww


そこ放り投げても仕方ないよ。

子供におやつが必要な理解をしてみた方がいいと思います。


一度虫歯になると、

2本目、3本目も虫歯になりやすくなることが言われています。


そして虫歯は削るしかないこと理解していますかね?


再生治療は進んでいても、

完全にエナメル質を完全体に戻すような研究結果はでていないと思います。


できたとしても、高額な医療費?発生しそうですけど、もちろん自費ですよね。


とくに甘いものを食べさせてもいいんです。


虫歯になる理由はそこじゃないから。


たしかに甘いものを覚えるのは、

遅ければ遅いほどいい。


これは間違っていません。


そもそも脱灰よりも再石灰化が優れていれば、

虫歯にはなりにくいという理屈も理解できます。


だ・け・ど、

食べてそのままにしたら、ダメだよね?

っていう話。


正直な話、

歯みがき粉を使えば虫歯予防できる的な?

都市伝説があるけれど。


ぶっちゃけ大手歯みがき粉メーカーが、

子供をもつ親への購買意欲向上のために作った伝説な気がしています。


虫歯予防そのものに、

歯みがき粉は不要じゃないですか?


そもそも歯磨き粉は、

症状を改善したい、たとえば虫歯になりやすいから高濃度フッ化ナトリウム配合を使う。

炎症起こしやすいから、抗炎症作用がある歯磨き粉を使う

とかなわけ。


歯磨きをするために使うのではなく、

症状を緩和させたり改善を目指すもの。


発泡剤もその成分を口の中にまんべんなく行きわたらせるためだと理解しているんだけれど。


子供には特に必要ない成分だよね?


子供は炎症も起きていないし、

高濃度フッ素が必要でもないし、

歯周病でもないし、


んでね。

子供は発泡剤とか、ささいなことにすごく敏感。


子供の歯磨き粉は子供が好きな味を選べば大丈夫!


っていう問題じゃないのよ。


反面虫歯予防には子ども用歯磨き粉を使えば、大丈夫的な考え方をしている人が増えているのが洗脳されているみたいで怖い。


どっちかといえば、

うがいもできない子供に、

化学成分てんこ盛りを口にいれる行為が怖いわ。


子供が歯磨きを嫌がるのには、

さまざま理由があるのだけれど。


これも分かります。


うちも一時期ほんとノイローゼ気味だったから。


ようはどうやって、

歯磨きをしてもらうかが、虫歯予防の第一歩。


あとは技術www


仕上げ磨きへたくそなら、

子供は虫歯になる。


ほら?親の責任だ。


だったらどうすればいいのかを考えてみればいい。


チェックアップや、アンパンマン歯磨き粉、しまじろう、試しましたわ。


子供が口に入れる前に嫌がりましたけどね。


なにか自然にキャッチしているのかもね?


そうだとしたら、

子供の危険回避能力ハンパない。


それに気が付かない親って本当糞だと思う。


嫌な理由は子供なりにあるんだってこと。


最近ではとにかく、

子供が歯磨きを嫌がらないことを目的とした歯磨き粉が販売されています。


本当いい時代。


安かろう=悪かろう とは決して言わないけれど。


安かろう=なにが入っているんだろう?


っていうのは認識の違い。


アンパンマン歯磨き粉最高!って子供に使っているなら正直怖い。


フッ化ナトリウムを問題視する声よりも、

成分や添加物が怖い。


だから近年の子供はまれにみるほどアレルギー多かったり、皮膚炎も増えているよね。


なにが原因とはハッキリわからないけれど、

年々増えているのは確か。


妊婦税じゃないけれど、

子供って宝じゃないのかね?


ホントこのままだと、

爺、婆ばっかりで年金どころじゃない。


もっと子供を考えた環境整備や、

健康の促進もしてほしいなって思います。


要は税金の使い方もっと適切にっていうことだね。


だから無用に歯磨き粉を使うよりも、

きちんと歯磨きをできる習慣をみにつけるべき。


これ虫歯予防の王道。


1日くらい歯磨きしなかった!=虫歯はない


頻度高めで繰り返すから。


いつまで仕上げ磨きが必要か判断しかねるけれど。


できる限り仕上げはしたほうがいいかなって思う。


歯みがき粉ありきの、歯磨きではなく。


歯磨きをして、

予防に必要だから使う歯磨き粉。



歯磨きを嫌がらずさせてくれて、

虫歯にならない歯磨き粉が一番素敵だと思います。






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一生虫歯になりにくくする方法を発見? [虫歯菌除去歯みがきこブリアン]

世の中には不思議なことに、一所懸命やっているのに結果に恵まれない、苦労しないのに結果に恵まれる2種類のパターンがあります。


世事辛いところでありますが。


実は同じことがいえるのが、虫歯や病気も同じ。


子供が虫歯にならないよう徹底的にやってもなってしまう・・・


と、あきらめてしまいますが。


虫歯になりにくい方法があればやっておきたいと思いませんか?


もしもあなたに子供がいて、3歳未満だったら即実行に移した方がいいかもしれません。


もう3歳を過ぎていても時間をかければ方向性は変わってくるはずです。


それがお口の中の細菌状態。


日本にもごくごく少数虫歯にならない人がいるんだそうです。


歯科医師のサイトに書いていました。どのサイトか忘れましたが、「虫歯だらけのラブソング」というサイトだったかもしれません。


ポイントは2つ


1.小さいころに虫歯になりにくい環境づくりができた

2.ミュータンス菌が少ない状態にできた。


この2つが虫歯になりにくい人の共通点と考えられました。


小さいころからというのは、いつからなのかと考えてみたら感染の窓といわれるものあることを知りました。


その間が一番口づくりに大切な時期だというのです。


そしてもう一点。ミュータンス菌。この虫歯の原因菌にうつらなければいいというもの。


実際生活してれば、そんな無茶話はありませんし無謀すぎます。


くしゃみをすれば飛んでいくものだよ。


しかも菌の感染は母子がほとんど、親に問題があるってことだね。


親が虫歯が多ければ自然と子供も虫歯になる可能性が高まる。一概には言えませんが。



では虫歯になりにくくするには、毎日のブラッシングと口の中を整えることだそうです。


善玉菌を頻繁に取り入れることで、悪玉菌との生存競争に勝ち残りよい環境が整える。自然の摂理にかなったもの。


ロイテリ菌やブリス菌などがその善玉菌に当てはまります。

ただし腸内にはまったく効果がありません。

口の中だけに効果があるものです。


子供には使いやすいものを取捨選択して選び虫歯になりにくいお口づくりしたいですね。


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歯科検診でハッ!とする前に、虫歯菌除去はみがきこブリアン [虫歯菌除去歯みがきこブリアン]

毎日時間割いて子どもの歯をケアしているのに

歯科検診で見つかってしまう虫歯・・・

仕上げ磨き、フッ素とケアしているのにできてしまう・・・

 こんなに辛いことはあるでしょうか?

 

歯は一生ものと言われています。

その歯を守るのも親の責任とも言えるでしょう。

無責任に、大人が使った箸で子どもの口へ食べ物運んだり

ストローを一緒に使ったり

グラスを同じのを使ったりはしていませんよね?

 

あえて、虫歯リスクを挙げる行為です。

本当にお子さんの歯を守る気がありますか?

 

自宅で、ケアする場合は、毎日の仕上げ磨きの徹底とフッ素塗布

と言われています。

 

しかし、フッ素は、口のゆすぎが出来るようになってからとお考えの

親御さんもいらっしゃるかと思います。

 

実際は、わたしもそういう親の一人です。

 

どんなに微量であったとしてもあまり体内へフッ素は入れたくありませんからね^^;

 

では、口のゆすぎができないお子さんの場合は一体どのような歯磨き粉がおすすめでしょうか。

 

無添加、界面活性剤、発泡剤、研磨剤が含まれず

口をゆすぐ必要のない歯磨き粉

 

界面活性剤は、洗剤などに含まれている成分。

それを子どもの口の中に・・・とは考えたくはありませんね。 

 

それが、

日本初!虫歯菌除去用成分『BLIS M18』配合
子供用歯磨き粉【ブリアン】
 



 

 

ブリアンが優れている点は、

 

  1. 虫歯菌そのものを除去できる点
  2. 虫歯菌が生き続ける歯垢(プラーク)も分解できる点
  3. 無添加、界面活性剤、研磨剤が入っていない点
  4. 口のゆすぐ必要のない点

 

 

 味も子どもが好きそうないちごヨーグルト味

 

子どもを羽交い絞めにして朝晩仕上げ磨き

休みの日には、歯医者でフッ素塗布

少ない時間を使って虫歯にならないようにきをつけていたのに

歯科検診で見つかる虫歯

 

子どもの歯が虫歯のリスクに怯えながら毎日を過ごすのも

虫歯菌除去成分入り子ども用歯磨き粉【ブリアン】
で解決しませんか?

 

毎日羽交い絞めにして磨かく子どもの大泣きする姿

一生懸命ケアに要する時間に使う日々

両方がいっぺんに解決できます。

 

絶対に子どものはを虫歯にさせたくないママは解放されてください!

 実際に使っている人のサイトを参考にするのがオススメですね。気になる方は私も見ているこちらのサイトを参考にどうぞ。

参考サイト:ブリアンでまだ消耗していませんか?


 


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ママ衝撃!最近知った歯磨き嫌い3つの理由 [虫歯菌除去歯みがきこブリアン]

子供が歯磨き嫌いなのはあたりまえ。

 

うちの子は歯磨きが嫌いだから虫歯が多くて~~~~

 

これって歯磨き嫌いというのを理由にしてませんか?

 

実は、歯磨き嫌いの子供に多い理由を紹介します!

 1.歯磨き嫌いになるのはパパ、ママにあり?

子供は本当にイタイの嫌がりますね~~~

大人にもたまにいますがwww

子供が歯磨き嫌いを嫌がるのは一度歯磨きをしていてイタイ思いをしたり、えづいたり、嫌な思いをしたことがきっかけになることが多いです。

基本的に子供ですからイタイのが嫌なのはわかりますが、なにがイタイ理由になるのか。子供の歯を磨くときに大人が普通に磨いているつもりでも子供には刺激が多く伝わりやすいです。

特に嫌がる子供を押さえながらとなると力加減も難しくつい入りがち。

乳歯は歯の層が薄いだけでなく刺激にも弱いので強い力で歯磨きするだけで歯茎から血がにじむこともあります。

思っている以上によわくよわくしてみてくださいね。

2.パパ、ママの顔が怖い

歯磨きを嫌がるわけですから、ついつい疲れていると怒りたくもなりますよね。

わたし自身もたまにしてしまいますが、鬼の形相で追いかけ回し、怒鳴り、押さえつけていたら子供から見上げたらめちゃくちゃ怖いだろうって。

こないだ夢で見ちゃいました。旦那の鬼を超えた形相で仕上げ磨きを迫られているの笑

いやー、怖かったです。旦那に話したら、今晩追いかけ回して磨いてあげるから試してみてごらんw

と言われました。

いや、本当に見上げて怖いと口も閉じたくなりますし、じっとして耐えるのも耐えがたいものがあります。

そんな夢をみてからは、子供には怖い顔にならないように努力を重ねています。

同じことをしたらまた夢を見そうでwwww

3.歯磨き粉に敏感だったり、口に違和感を感じる

友達のお子さんにいたのがこのパターン。

よかれと思って歯磨き粉で味をごまかして磨いていてそうなんですが、実はそのお子さん、歯磨き粉の顆粒っぽ感じや爽快感が強く感じるようで刺激をうけやすいようでした。

ジェルタイプにしても若干の味の違いが違和感になり嫌がるとのことだそうです。

歯磨き粉を使わずに磨くのも大変な上に歯磨き粉で釣れなくなったのはかなり保護者としてもイタイようです。

 

 まとめ

子供の歯磨き嫌いは一度子供とよくお話したほうがよさそうです。

我が家ではこちらのサイトを見て使いたくなったのでブリアンという歯磨き粉を友人からもらって使っていました。市販の歯磨き粉は口の中に違和感を感じるようです。スッキリしないのも嫌みたいですね。 

ブリアンはそのようなこともなくうがいも必要ないのに口がスッキリするみたいで歯磨きタイムがかなりはかどっています。そろそろ買わなきゃないかな~~~と思っていますが(*^O^*)

歯磨き嫌いを克服する方法は絵本を読んだり、歯磨き粉だったり、電動歯ブラシを使ってみたりというのもあるようです。

実際できるのは・・・限られますね。

電動歯ブラシは歯医者さんでもあまりすすめてくれないのでやめておきます。

ジェルタイプの歯磨き粉も好き嫌いがあるので検討が必要そうです。 


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子どもを歯医者へ連れていくのが億劫・・・ [虫歯菌除去歯みがきこブリアン]

毎日、ケアを行っているのに・・・

 

と、お思いの親御さん結構いらっしゃいますね。

 

そして、病院という中でも歯医者というと大人でも足が鈍くなる病院

 

それが、子どもであれば尚更ですね。

 

あの削られるときにでる音、

 

歯医者特有のニオイ・・・・

 

うん、考えただけでも嫌な方は嫌かもしれません。

 

初めて行く子どもは尚更・・・

 

そんな子どもを連れていく親御さんもかなり精神的に億劫ではありません?

 

虫歯にさせてしまったと

責任を感じているのに、歯医者へ行ってまた痛いところを突っつかれ

周りから、あんな小さい子供が・・・

と思われているのかと思うと非常にやるせない気持ちになります。

 

 

事実、わたしも

幼児の子どもを何度も歯医者へ連れていったことがあります。

今では、そうそう泣いたりはしませんが

当時を思い出すとこちらも泣けてきます

幼児ということもあり

大泣き、大暴れでした・・・

さすがに、先生・衛生士さんもうんざり気な雰囲気満載

半ば強引に押さえつけるような形で

なんとかケアしてもらっていた記憶があります。

 

もしこれが虫歯治療だったらと思うとわたし自身が責任を感じているところへの

さらに億劫さが加わり

非常にストレスに感じてしまうでしょう。

 

ただでさえ、虫歯にしてまったという負い目があります。

 

 

今では、もうそんな心配をすることもほとんどなくなりました。

 

虫歯菌を除去する成分

BLISM18という乳酸菌を含んだ子ども用歯みがき粉にであったからです。

 

粉の歯みがき粉ということもあり使いづらいかと思っていましたが、

使い始めればそんなに気にはなりません。

難点があるとすれば

 

  • 湿気や水分で固まりやすい点
  • 蓋を外した時に粉が飛び散ることがある点

 

 でしょうか。

 

子ども用歯みがき粉と謳ってはおりますが、

大人が使っても十分に効果があります。

乳酸菌は、口臭予防につながりプロバイオティクスという私たちの身体によい影響を

与えてくれるそうです。

 

価格的も1日100円足らずを節約。

自動販売機で買っていたコーヒーを止めればすぐにでも可能でした。

これで虫歯が防げるなら正直安い気がします!

 

身体に与える副作用的な物を心配していましたが、

BLIS M18は乳酸菌の一種。

善玉菌ですので副作用的な心配は一切ありません。

そして、

子どもたちに使う歯磨き粉に含まれがちな

界面活性剤なども含まれず

無添加なのも安心でした。

 

我が家の子どもたちの好みは分かれていますが

市販(チェックアップシリーズ)よりも味が好みのようです。

 

もう、子どもの虫歯で億劫になったり

気持ち的に落ち込むのやめませんか?

時間ももっと楽しいことに使えると思いますよ。

子ども用歯みがき粉ブリアンはこちらのサイトも参考にしてみてください。

 


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虫歯とは

虫歯(齲蝕)と呼ばれ、口腔内に細菌が作り出した酸によって歯のエナメル質と呼ばれるハイドロキシアパタイトを喪失させ歯が欠損することをいいます。

歯周病と並び歯の2大疾患の一つで齲蝕された歯は一般的に虫歯と呼びます。

虫歯は非常に一般的でどの世代も抱える病気の一つです。

特に幼いお子さんの生えたばかりから永久歯は歯の石灰度が低いため非常に虫歯になりやすく
未成年に多く見られます。

最近では、高齢化に伴い高齢者の虫歯も多くみられるようになりました。

それだけ歯が残っている人が多くなったということですね。

80歳で20本と言われていましたが、現在では残存歯が非常に増加しています。

残存歯が増加している背景には、
歯科医療の発展とデンタルケアの浸透があげられます。

虫歯予防に対する関心も非常に高くなっておりこれからもデンタルケアに
関する関心は高くなるものと考えられます。

高齢の方たちですと
自分歯で美味しくご飯が食べられる楽しみを得られることで
充実した毎日を送られるそうです。

そして、
残存歯が残るということは非常に力を入れたり踏ん張れたりとスポーツを楽しむのも容易です。



このことからも、
幼少時からのデンタルケアの重要性が問われています。





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